さてそろそろ、True Tearsのパネル展に行こうかな・・・。
さてさて、携帯電話を使ったコンテンツについて
漠然と頭を働かしているんですが
ああいった携帯電話の特性を生かしたのってすげぇなぁと思ってしまいます。
携帯電話を持っていない人や通信費があまり使えない人には
ちょっと不利にはなるけど
大抵の人は対応できるんじゃないかな。
それと、CGMのこととか考えると
どこでも博物館の
置手紙システムはおもしろいなぁ。
なお、尾道ではQRコードも使われてるし
岐阜ではQRコードを使って
スタンプラリーとかも企画されたことがあるらしい。
こういうのを知ると
私の頭の中で妄想が広がるんですが
True Tearsのパネル展とかの画像とQRコードをうまく使えば
モチーフマップとかも作れるんじゃないかな。
そうすれば城端などで
携帯電話を持ちながら
観光する人が増える。
んで、お店とかの情報も入れれば
ケータイでのマップが構築できるわけで
城端はぶらりと寄っても
どこかに情報があるので便利になりそうな気がする。
そんなふうにはならないかなぁ。

いいかもしれませんね~。
google mapと携帯電話のGPS機能を組み合わせて、観光案内機能を作るというのも。
それで、mashup awordに参加してみませんか?
#去年のmashupアワードの入賞賞金で TT Vol2を予約した私です(^^;
#まあ、一人で作ったわけじゃないけど。(^^;
>熊猫(kazu) さん
ああそうか
GPS機能も付加すればさらに
コンテンツが強化されますね。
マッシュアップ!
最近日経パソコン読んでてその言葉が出てたんで
超気になってました。
そうか、そういったコンテストみたいなのが
あったんですね~。
見てるだけでも頭が刺激されます。
ただ、参加したいけど
おいらの知識ではどうだろ・・・
妄想は働いてくれとこれをくっつけたらなぁとかは思うんですが
くっつけるためのプログラミングとかはできないので(涙)
にしてもすごいっすね。
mashupアワードの入賞!