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コンテストでは、プロもアマもガチンコ勝負

先日、プロのフォトグラファーがこんなことをこぼしていた。
「コンテストに出るのが怖い」と。

プロとアマの大きな違いは
意図した写真を撮ることのできる割合が高いか低いかだ。
言い換えれば、
撮影した写真の中でボツになる写真が少ないか多いかの違いだ。

つまり、写真コンテストのように
渾身の一枚だけを出せといわれると
プロもアマも実は大差がない。

多分、写真100枚ずつで競えば
プロに分があるが
写真1枚で競えば
プロもアマもガチンコ勝負。

ってことで、このBLOGをよんでるみなさんも
ガンガン応募してみたらどうだろう。

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2 Responses

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  1. 熊猫(kazu) says

    お客さんで、県レベルのコンテストで何度も入賞されている方がいます。

    この方、「神様に愛されているな」っと思いますね。

    風景写真なんですけど、何気に行ってきれいな夕日を収めてくるんですよ。

    私の認識だと風景写真は目的の画を撮るために何度も現場に足を運ぶ
    ものだと思っていたんですけど(^^;

  2. brokentoaster says

    >熊猫(kazu) さん
    熊猫さんお久しぶりです。
    コミュをほったらかしにしてすみません・・・。

    風景写真ですごい方がいるんですね。

    写真って光がどう当たっているかを認識できるようになると
    今日はどんな写真を撮れるかわかるようになるらしいです。
    きっとその方は、その域に達したかたなのかも。



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