先日、時間があったので
ガイアの夜明けを8本、約8時間ぶっつづけで視聴してみた。
テーマに沿ってるストーリーはドラマチックだなぁ。
こういうドキュメンタリーは本当に面白いなと思う。
バラエティやドラマも報道もそりゃ大切だけど。
ガイアの夜明けのように、
希望というか復活みたいなものを題材にしているのは
見てるほうも本当にがんばる気持ちになる。
一部の報道は
一方の勢力に傾きすぎてる気がする。
バイアスがかかりすぎてて
見た後に、
ネガティブな感情を持ったり、
特定の組織に対して反感を持ってしまったりすることが多いし。
そういったことは置いといて
YouTubeでも自主制作で
ドキュメンタリーを製作している人も結構いるみたい。
ザザっと検索に引っかかったものを掲載してみることにする。
※検索の際は「ドキュメント」より「ドキュメンタリ」の方が引っかかりやすかった。
実は僕はデジタル一眼レフを片手に
取材をしていたことがあったりした。
その時、いつも感じていたのは
カメラの撮影をしながら話をするのが非常に難しいということだった。
聞き取りは聞き取り。撮影は撮影。
そういった切り替えが必要だった。
しかも、静止画は動画と違って表現の限界がある。
その人のしぐさや動作を静止画や文字で表現するのは非常に困難な気がする。
できないわけじゃないけども。
といいつつ、動画では伝えきれないことを
文字や静止画で補完できるのもまた事実。
結局、動画、静止画そして文字。
この3つ連携ってのが重要なのかなと思ってみたり。
実際、ガイアの夜明けが
テレビとホームページに存在するのは
この3つの連携と深く結びついてる気がする。
って個人的に思ってみたり。
▼さらに参考サイト
http://www.maikosan.net/
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa591698.html

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