先日、砺波の頼成の森 (らんじょうのもり)に行ってきた。
ここでは、6月21日まで「花しょうぶ祭り」が開催されている。
うわさによると
ここには70万株のしょうぶが植えられているらしい。
すげ~。
品種とかの詳しい話はマッサージのお姉さんのブログを見てください。
なお、今回遊びに行ったら
足湯なるものを発見。
手作り感抜群。
しょうぶ祭りの期間中の土日、9時半~4時半まで
地域のおばちゃんたちがお湯を沸かしてくれている。
しかも湯沸かし器は自作したらしい。
これまたすげぇ。
おいらは時間外で残念ながら入られなかったけど
おばちゃんたちは
「会場って結構勾配があって、ここまで来るのって大変だったでしょう。
せっかくここまできてくれたんだからちょっと位癒されていって欲しいんですわ
ここで休んで、下まで折り返していって欲しいの」
と言っていた(方言は翻訳)。
もてなす心がなんつーか、温かくていいなぁと感じた。
ってことで
とりあえず足拭きタオルは持参したほうがいいっすね。
まぁ、それはおいといて嫁にリフレクソロジーをさせて
お金儲けとかできないかなぁとか考えちゃったのはここだけの話ですが。





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