ブログを書く暇がなかったのでいまさらながらの話題。
10月21日からパナソニックでもLEDの電球が投入された。
これで、東芝、シャープ、パナソニックの3社から販売がされてることになる。
また、11月からは日立からも販売が予定されているとか。
ちなみに、LEDは直流じゃないと作動しないため
コンバータを内蔵する分、価格も高価。
ただ、ドンドン参入業者が増えれば価格も落ち着くかもしれない。
ところで、ふと思ったんだけど
LEDがエコの流れを受けて主流になるなら
近い将来、電球用ソケットのファーマットが変わってくるかもしれない。
ソケットそのものに直流変換のコンバータを内蔵して
LEDライトだけを交換することになるんじゃないだろうか?
ここで思ったんだけど、その過渡期の中で
ソケットに取り付けるソケット型のコンバータの発売なんかも今後あるかもしれない。
僕がLEDを購入するのはそんなときかもナ。
まぁ、妄想なんだけど。
▼感覚的には
今までのソケット⇒コンバータ内蔵ソケット⇒LED

最近は電柱についてる防犯灯にも、LED照明が導入されてますね。
イニシャルコストは5倍だけど6年ぐらいで回収できるとか。
しかしすぐにも白熱灯を無くすってのはどうかと思うけど…うち調光に使ってるんで。
LEDでも調光できるようになったみたいですけどね。
>まさ。さん
白熱は調光につかえるのが魅力だから
やっぱりすぐにはなくならないと思います。
ただ、LEDは玉の数を制御して調光できるんですよね・・・。
ということで
ソケット型コンバータ
ソケット型コンバータwithリモコン対応
という順で今後販売されるのかな?と想像してます。