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GoogleEarth

とりあえず5.0にアップデート。

ツアーを使いながら思ったんだけど
マラソンコースとかツアーにしたら面白いかも。

年末時間があったら「しんきろうマラソン」をつくろうかな。

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5 Responses

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  1. コバンミール says

    なんか訴えられてた気がしたけど、生き残ってたのね、アース。しかもアップデート(´Д`)

  2. brokentoaster says

    >コバンミールさん
    Googleはいろいろ問題抱えてますが
    基本的にあの組織はモラルが高いのか
    やっていることは最終的には世間に認めてもらえてる気がします。

    Youtubeにしても
    角川と協力関係を築いていい感じで進んでますし。

  3. コバンミール says

    最近、コンプライアンスがよく叫ばれてますが、それは最低限のことであって、モラルを大切にする企業は、社会に対して紳士的であるわけですから、社会から受け入れられるのかもしれませんね^^結果的に業績も良くなるんじゃないかと思います。

  4. brokentoaster says

    >コバンミールさん
    僕もコバンミールさんのおっしゃるとおりだと思ってます。
    モラルをもって会社を運営すれば
    いつかはちゃんと報われるのだろうと。

    ただ、同時にコンプライアンスで思い出しました。
    すぐる食品がコンプライアンスにのっとって
    事故米の使用についていち早く公表したことがあったんですが
    むしろこれがあだになってダメージを受けたことがあったりするのも事実です。
    http://brokentoaster.info/wordpress/2008/12/02/07_00_50/

    僕もモラルがある企業がむくわれる世界になって欲しいなと思うばかりです。
    そのためには、僕ら自身がちゃんとモラルをもっていかなきゃならないんでしょうね。

  5. コバンミール says

    この回のガイアの夜明けは、私も見たような気がします。
    あまり記憶には残ってませんでしたが、確かに『正直者がバカを見る』という事態に陥ったみたいですね。
    消費者は、加工してるとはいえ事故米を使用しているから、買いたくないと思ってしまうのでしょう。健康への影響を考えると、この消費者感情は分からなくもありません。
    するとメディアの情報の伝え方にも問題があるのかと考えられます。
    消費者感情を考慮したうえで、『こんなに正直なメーカーの製品だから、他のメーカーの製品よりも安全に違いない!』と、正直なメーカーを少々過剰に褒めて伝えるくらいにしないとならないのかもしれません。ただ、それをメディアに強制することは、表現の自由を奪うことにもなりかねないので、難しいやもしれません。

    そう考えると我々消費者がメディアの伝える情報の奥に潜む真実を見抜く力を、もっと養わなければならないのやもしれません。そうしなければ、メディアの伝える情報そのままに翻弄され、悪徳企業が世に栄える日本になってしまうかもしれません。

    私もモラルがある企業がむくわれる世界であって欲しいと思います。



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